【ワイモバイル】10分以内は通話料が無料! +1,000円で時間無制限


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ワイモバイルは格安スマホの会社として有名である。androidでもiPhoneでも使える。1回あたり10分以内の通話であれば料金が無料である。月間の回数制限がまったくない。このメリットはandroidだけでなくiPhoneにも適用される。

さらに、月額1,000円を追加で支払えば時間無制限で通話料金が無料になる。これを使用すれば、通話料は均一料金ということになる。携帯電話で何時間も相手と通話をする人であれば、ワイモバイルは格安SIMのMVNOの有力な選択肢となるだろう。

10分以内なら通話料が完全無料

10分以内の通話は無料

ワイモバイルの最大のメリットと言える存在が、10分以内なら通話料が無料になるというサービスである。10分以内の通話が無料でできるサービスとしては、格安SIMを提供するMVNOの中では唯一追加料金がかからない。

他社の場合だと、5分・10分以内の通話料が無料になるサービスはオプション扱いになっている。音声データ通信プランの料金に加えて通話定額オプションを申し込む必要があるところがほとんどである。

例えば、OCNモバイルONEでは追加で月額850円、FREETELでは月額1,499円の料金がかかり、U-mobileで通常プランより約1,000円前後割高となる。いずれもサービス内容そのものはワイモバイルと同じだが、従来のプランよりも割高な値段となっている。

ワイモバイルにおいては、何か特別に申し込みを行うことなく、「スマホプランS/M/L」で契約すれば何度通話しても電話代はかからない。

スーパーだれとでも定額なら月額1,000円で時間無制限

スーパーだれとでも定額

さらに、「スーパーだれとでも定額」というオプションを付ければ月額1,000円(税抜き)で時間制限なしで無料で通話ができる。

オプションなしの場合だと、1回の通話では10分までという制限があり、それ以降は30秒当たり20円の通話料がかかってしまう。電話が長い人となると、結局は電話代がかかってしまい、長時間通話し続けることでかなりの高コストになってしまう。

例えば、1回で30分通話し続けた場合、この回だけで通話料は800円の通話料がかかる。10分を超えた分は30秒当たり20円の料金が発生してしまうためだ。60分間の通話となると、2,000円という金額になる。

「スーパーだれとでも定額」を申し込めば、1か月あたり1,000円の追加負担だけで何時間でも通話し続けることができるようになる。10分を超えてスマホで電話し続けても支払う金額は一律1,000円(税抜き)のみで済む。

スマホで通話をすればするほどお得感があるあるのがワイモバイルの「スーパーだれとでも定額」であるのは間違いない。

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